「5.5感の旅」と称して生涯初の自由旅どうなりますことか?

 5感は人に備わった「味覚」「聴覚」「嗅覚」「視覚」「触覚」の5つの感覚

舌、耳、鼻、目、皮膚を使って感じ取ることができます。
 第6感は?目に見えないものを感知する感覚(能力)かな?
危険を察知する能力であったり人の気持ちを理解する力に なったり超常的な感じがします。東洋思想では六根(眼、耳、鼻、舌、身、意)で「意」が入っているようです。
 自分の感覚では何が根拠かわからないけどハッと気が付く「ピンとくる」といった感覚というのがあたると思っています。
そこで私は「5.5感」という言葉を使って来ました(確か2017年の若い人の研修会でプレゼンの中で使った)おぼろげながらの5感を越えて6感未満の感覚、人の感情や感性に直接働きかけてくるものをこう位置付けると説明したと思います。
 いつか「人間らしさ」、「生きることの原点」、「神々しいこと」などをさがして気ままな旅をしてみたいと考えています。

余談)  写真はデリーのファイブ・センス(5感)公園
インドでのコロナ禍が少し落ち着いた'21/09 まだ怖くてデリーのレストランや路上売りの食事には手を出せないこわごわの散策でした。日本から持って行ったお米で梅干し入りのおにぎりを持ってベンチランチでした。(確か入場料のかかる有料公園でした)


コメント

このブログの人気の投稿

我家に帰宅 「67歳冒険の旅」完結!

インド旅再開(5.5感の旅)