ラーメシュワラム
ラーメシュアラム
街から東に約18kmにあるダヌスコーディDhanushkodiが南インドの東の突端、灯台のまだ数キロ先の突端まで幅100mに満たないくらいの細長い陸地。自然の力、ヒンドゥの神伝説のハヌマーンの力を感じたくなるような不思議な道でした。先端は小さなモニュメントがあるだけ、そこからさらに18km先はスリランカ(近い! 見えると思ったらモヤで残念!)こんな細い岬に鉄道まで走っている不思議、何を運ぶの?
もう一つ、ここ地出身のDr.A.P.J Abdul Kalam さん、インドのロケット技術の父で記念館が建つほどの人(月への着陸成功は露・米・中・印、くやしながら日本は5番目 タッチの差でしたね)
中は撮影禁止残念 カメラやスマホはすべて向かいの店に預けろと 多分軍事機密なのでしょうね
クリンスカルの海にて3時半くらい ついてすぐ元気な若者4人くらいの報道関係者にインタビューを受ける。カタコト英語で答える。 (ひょっとして地元の番組に出てたりして)
今日の行きたかったところはみんな終わり 海パンは日本から持ってきていたけど遊泳時間は朝から14時までの看板 残念ながら海には入れなかった。 ビーチでのんびり これも自由旅! 若者カップル、大きなクジラの遊具、痛そうな長いトゲトゲ草、詩や歌……その時の気持ちをgoogle-Docにて口述メモ。
(昔旅で持ち歩いた白紙の小さなノートを思い出した)
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