アフマダバード⇒ウダイプル移動 市内散策 (インド14日目)
アフマダバード⇒ウダイプル移動 市内散策
今日の感激は、サヘーリョン・キ・バーリー( Sahelion Ki Bai)と呼ばれるところ。王が侍女達のために作った庭園、門を入ったとことから門を入ったとことから噴水が始まり第二の門をくぐってからは庭一面に大小様々な噴水、小さな塔の上に回転する鳥型の上にも、落ちた水がその四方から屋根伝いに落ちる。ここなら40℃にもなるこの地で涼やかに過ごせ王に奉仕できそう。
それにしてもタージマハルや、先日見てきた王の妃の廟、そして侍女にもこんな気遣い・贅沢な造り・贈り物ができるとは…やはり女性に優しくないといけないんだ(ねだられたのかも?、いつの世も女性は強い?) 写真は濡れながらも中に入って写真を取っている女性。濡れるよね、でもいいよね と笑いながら話しかけ、私も入ってちゃっかりシャッターを押してもらいました!水をここまで引き高低様々に一定の高さに水をそろえる(動力なしで)その技術にも感服です。
本日の移動距離 アフマダバード(2,2km離れた別な駅)→ウダイプル列車300km(5.5時間 2等列車)
ウダイプル市内24km 13000歩 昨日の疲れだよね足が張ってきた!
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